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目次
1・ゴルフに対する悩み事とは?

2・僕が何故急にゴルフが上達したのか?

3・何故、ゴルフ練習法に詳しくなったのか?

4・類似マニュアルと比較してみました

5・間違ったゴルフ練習をすると?

6・ヒロシからのメッセージ



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ゴルフクラブ


そのせんせいに指導してもらったからと言うのが纏わりついて複雑な気分です。

自分はすいんぐは綺麗にしたいと心がけているので、すいんぐだけは自信があります。
これは誇りを持ちたいところなのですが、そのせんせいに指導されたことが関係していると思うと…

他の生徒さんで、始めたときからそのせんせいに手ほどきを受けたと言っていた方も居ましたが、すいんぐは美しいとは言えません。
なので自分の能力でこのすいんぐを完成させたと思いたいのですが…

神経質なこともあり、いつも複雑な気分です…

ゴルフクラブもそのせんせいと同じメーカーですし…

もう今はそのせんせいとおさらばしたのだからこれから新たな道を歩んで行きたいのですが…
手ほどきをその方に受けたことを後悔しています。
一生纏わりつくでしょう・・・
考えすぎですかね?忘れるべきでしょうか・・・

僕は今でも一人で練習場に行って自分なりにがんばっています。
将来的にはトップアマの大会に出たりもしたいなと思っています。(プロは難しいですから…
趣味として楽しみ、並行的に上手くなっていきたいなと…


まぁ…すいんぐが綺麗と言われても天狗になってるわけじゃないのですが…
それに自分で今のすいんぐが正しいかも分かりません…

要はそのせんせいに教えてもらったと言うことが引っかかるだけです…

ゴルフのスライス軌道


当たっていて自分の満足がいくゴルフが出来ているならばすいんぐをいじる必要は無いと思います、プロの方でも皆さんすいんぐは違います、年齢と身長、体重が違いますから、しかし軌道は同じなんですよ、3種類ありますけどスライス、ドロー、ストレート私の場合はスライス軌道で90台たまに80台が出ていました、昨年シャンク病に悩まされまして、1年半すいんぐの改造を自己流でいたしました、現在はストレートに近いドローやフェード球でベスト75で最近あったコンペでべスグロでした、私の修正した点は、バックすいんぐをゆっくりトップまで上げダウンすいんぐで飛ばすボディーターンを使ったすいんぐです、アーニ見たいには行きませんが、ドライバーも280ヤード(40ヤード増し)飛ぶようになりました、ちなみに私は42歳ですゴルフ暦自己流12年です。ですから、考え方次第で目的に応じたゴルフで上手くなりたいのであれば練習場のプロに習う方が良いでしょう、速く上達します、但し何人か変えながらが良いと思います、教え方も人それぞれですから、又今のゴルフに満足されてぁ
い襪覆蕕个海譴藁匹い隼廚い泙后∋笋呂發\xA6少し上達したらゴルフ場の会員券を買い大会にでも出たいと思います、私の夢ですけど、私の意見としては、先のあるゴルフをされるのであれば改造しましょう。

ゴルフの方向性


方向性をとるのであれば固め・重めをお勧めしますが、ひきょりをとるのであれば、軽め・柔らかめがいいと思います。
あとは、球の上がりやすい低重心のヘッドを使うと高さがでて、ひきょりが伸びることもあります。
方向性とひきょりは相反するところがありますので。
ひきょりを・・・と考えずに、今のひきょりを1つの目安にして、方向性・確実性を練習で磨いてラウンドするのも1つの手だと思います。よ。

ゴルフのカーボンシャフト


カーボンシャフトの方が利点は多いと思います
方向性が悪くなるイメージが在りますが、全く合わないシャフトなら其れは何を使っても同じ事です
力が在る人が軟いシャフトを使うとフニャフニャでコントロール出来ませんが
非力な人は其の度合いは少なくなるので問題にはなりません
逆に硬すぎる・シナリを使えないシャフトの方が問題でスイングを悪くします
またアイアンのひきょり不足をなんとかしたいなら初・中級者用のクラブなら同じ番手でもロフトが立ってるのでひきょりが出ます
其れでも球は上がるように出来てます
経済的に買い替えは難しいなら我慢するしかないでしょう
使えない訳ではないですから慣れてしまえば其れなりです
買い換えれば当然多少なりとも違和感は在ると思いますよ
スペックが合ってるがより良い物にするのではなく、スペックが合ってないので合う物に変える訳ですから
スイングだけを見て大きく改善は難しいですが
精度が上がれば安定してひきょりは出ます。


コルフ暦


ゴルファーの皆様 あどばいす、 ご意見 お聞かせください。 よろしくお願い致します。


<しつもんしゃのコルフ暦等>
・ゴルフ暦7年 47歳 男性 170cm 62kg
・ラウンド数=7年間の総ラウンド数=35回 (最近3年間のラウンドペース=2ヶ月に1回)
・スコア等=今年(6ラウンド)の平均スコア=100 (ハンディキャップは持っていません)
・練習=打ちっ放し、週1回/150球 のペース
(打ちっ放しの回数やラウンド数を増やしたいが 経済的な理由でこのペースが限度)
・HS=39〜40m/s
・球筋=曲がらないが、力強さが無い。
7番=120Y 1W=180〜190Y 6番あいあんより長いクラブは球が上がりにくい。
・ビデオでみた自分のスイング=良く言えば ”リラックスしたスイング”。
悪く言えば ”キレや力感のないドロンとしたスイング”(一生懸命振っているつもりなのですが・・)
・あいあん=テーラーメイド/Rac LT 2005/NS PRO 950 GH/フレックス ”S”
・スクール=今夏、スクールに15回ほど通い、アプローチ、ほうこうせい、打球の高さ が以前に比べ改善したが、
飛距離不足は余り解消しませんでした。

ゴルフ理想のイメージ


僕もあくまで理想のイメージとしてれんしゅうしているだけなので(出来ているわけではない)説得力がありませんが、大げさな気持ちとしてはトップ位置までに100%右足で切り返しと同時に右を一気に踏み込み、全ての力を左足に持っていったら体の捻転が最大限に蓄積されるのでその反動を利用してスイング始動、そのままだと体が流れていくだけなので左足(腰?)で踏ん張っているとコックがリリースされるタイミングくらいで自然に右足に戻ってきてインパクトを迎えるのが理想かと考えています。
もちろん考えて出来る動きではありませんので自然にそうなればいいな〜と思ってれんしゅうしているだけです。

何事でもりろんは重要ですがそれよりも大事なのはイメージかと思いますのでお互い精進していきましょう!

ちなみに僕は良くここを参考にしています(知恵袋でも度々出てくるのでお気に入りに追加しました)
ココが良いのか悪いのか解りませんがりろん的にはうなずける物がありますのでよろしければ参考までに・・・

ゴルフのバックスイング


人間は何故歩行が出来るのか?頭の移動と微妙なバランス感覚で、反射的にたいじゅういどうを行なっているからです。右腕を前に真っ直ぐ伸ばして静止状態から、身体を全く動かさずに右腕を右に強く動かせますか。身体のはんどうがなければ動かす事が出来ません。椅子に座っている人の額に人差し指を軽く触れます。この状態で椅子に座っている人に立ち上がってもらいます。頭が動かせないので、立てないでしょう。人間は全ての動きに於いて、はんどうが必要なのです。アドレス時の静止状態に於いて5対5のバランスというのは、常にはんどうしあっている不安定な状態なのです。バックスイングの始動時には二つの方法があります。左足に大きなはんどうを求めて右足にたいじゅういどうする方法と、頭を静かに右に移動しながら右にたいじゅういどうする方法です。最初の方法では一旦左足に体重が乗り、一気に右に移動します。ここでひとつ考えて欲しいのは、両足を閉じて右足一本で立った時の身体は、一直線ですが、左足を宙に浮かしたままアドレスの幅に広げて行くと、頭と身体は右足よりも右外側に移動しないと立ってられません。やじろべえの原理です。ゴルフのス\xA1
イングは両足のスタンス内でたいじゅういどうを行ないますので、多くても7対3以上の移動が起こらないはずです。但しフィニッシュで右足を寄せた時には起こります。スタンスの幅がある時には、両足よりも上半身がはみ出さない限り、大きなたいじゅういどうは起こっていないという事です。これらは、前後のバランスに付いても同じ事です。
たいじゅういどうを反発と考えてみると、違った面でスイングを考えられると思います。

ゴルフの体重移動


そんな事意識して打ってるプロなんていないんじゃないかなー?。

打てるようになって気がついたのですけど いろんな事気にしすぎだと思います。
本末転倒してると思いますよ。体重移動して打つのではなくて
いい振りが出来ると体重もうまく乗るし、コックも適当にほどけてるし フォローもばっちり取れますよ。
トップから下半身を使って打ちにいくだけです。コックは解かないし腕も意識して振りません。
トップの形から踏み込んで腰を廻し切るだけです。(これがなかなかできないんですけど)
ちなみに ちゃんとトップが収まってないと 下半身からスムーズに切り返せません。
又 ちゃんとアドレスをしてテークバックの始動をしなければいいところにトップが収まりません。
したがって アドレスがすごーく大切だと思います。

ゴルフのアドレス


アナタが気にしているように、下半身の動きも確かに重要ですが、それ以上にポスチャー、すなわちアドレスや
グリップも重要になります。

1.毎回、気持ちよく振り切ること
2.ボールを運ぶイメージを持つこと
これを心掛けてください。必ず上達しますから!!

ゴルフレッスン書


左のOB・森・池に本気で打つ気がないとフェアウェイには戻ってきません
戻ってくる事考えたら其の時点で失敗しますよ
其処までスライスするのは根本的なスイングの問題です
18年やってるなら尚更自分だけでは直らないと思いますよ
そもそもレッスン書読んで実践出来てる人は少ないです
理屈は理解しても体が其の動きをしてないのに内容が合わないと思ってる人は少なくないです
特に癖が染み付いてる人は尚更です
実際レッスンを受けるのが一番効果的で早道です。

ゴルフのドローボール


トップで右手のひらが上を向いている状態からダウンスイングのときに、腰の回転に合わせて右ひざの前に右手のひらが地面を向くくらいに、両前腕を左にひねりながら素早く下ろすようにしてスイングしてみてください。
要するに右足の前でボールを打つイメージです。
アイアンは直ぐにドローボールになると思います。 ドローがかかりすぎたらグリップをスクェアあるいはウィークに微調整していけばよいのです。
ドライバーは長い分今までよりも相当早いタイミングでインパクトを迎える感じがすると思いますよ。
グリップがあごの真下より左側でボールを打っているうちはスライスは直りません。
一度、目をつむってスイングしインパクトのところで止めて、グリップとヘッドの位置関係を見てください。
あごの真下にグリップがあって、ヘッドはグリップより先に進んだ状態でボールの位置にあり、少し閉じ気味くらいがベストです。 

ゴルフ上級者のアドバイス


幼稚園児に因数分解を教えても理解できないでしょう?
だから先ず貴方も上に書いたような手順を踏み、上級者のアドバイスを受け入れられる
「下地」を作ってください。

聞いてすぐ誰でも実行できるようなコツがあるのなら、世の中は皆シングルだらけになります。
上手くいかないからこそ多くの人がゴルフのとりこになるのだと思います。

先輩シングルさんで尊敬できる方は、ご自宅玄関横に鳥カゴを設置し、どんなに疲れていようとも
毎日そこで5番アイアンを30分振らないと家には入らないと決められ、それを実行し
ハンデ6になったと聞きました。
私はそれを教えていただいてから、毎日30分、1年素振りを続けてスコア120→80まで改善できた経験があります

私は貴方にはまず3ヶ月は毎日素振りをすることをお勧めします。
ゴルフに必要な才能は、練習を好きになれる事、コツがあるとすれば、
我々凡人は、努力しかないと私は思います。

ゴルフのダウンスイング


日本人は下半身を使いすぎます。 日本の女子プロは特に下半身を動かしすぎます。 胴長
短足の悲しさです。
日本人の体型と欧米人の体型の違いによって、スイングが別の物になることを、それをふまえ
て教えなければいけないのです。

スイング作りは骨格をふまえて考えると容易になります。

残念ながらそれが解っている指導者がいないのです。

日本の女子プロのスイングはひどい物です。 胴長短足の弊害がもろに出ています。 下半身
先導で腰を横に回すため、ダウンの時左膝が左腰よりも左方向に前に出てしまう、 醜いスイン
グをしています。

これは雑誌等を見ればすぐ解ります。 これに気づいている人はどれだけいるでしょう。 これを
意識して見たとき、あなたの目にはこのスイングが美しくみえますか。 欧米人にはあまり見られ
ない下半身の動きです。 しかも、ダウンスイングでクラブシャフトが寝ています。
オチ○アのスイングと比べて下さい。

日本の男子プロにもいます。 ジュニアの頃から始めた人に多いいスイングです。 美しくない
です。 よほど古い頭の指導者が多いいのでしょう。

ダウンスイング以降の上半身の使い方が決定的に違います。日本人と欧米人のスイングの違
いが、はっきりと表われるところです。

最近話題のI君彼もジュニアの頃から始めた人に多いい、あの左膝が左腰よりも左方向に前に
出てしまうスイングをしています。

身体の柔らかい子どもの頃からゴルフを始めると、このようなスイングになってしまうようです。

鏡を見てください。「鏡の中の自分自身が自分自身に教えるのです」。
一番のレッスンプロは鏡の中のあなたなのです。

自分の修正能力を信じてください。 写真は言葉より雄弁です。

ゴルフは上半身を使うスポーツなのです。

左手のコックとダウンのタメによって、クラブシャフトが身体の近くにあるのです。 そこでさらに
上半身を主体に使うためスイングアークが小さくなるのです。下半身は後からついてくるのです。

下半身先導になるとどうなるか。 ダウンの時左膝が左腰よりも左方向に前に出てしまい、
ダウンスイングでクラブシャフトが寝てしまう、あの女子プロのスイングになってしまうのです。

左手のコックとダウンのタメによって、クラブシャフトを身体の近くにおき、上半身を使いスイング
アークを小さくするのです。

これがゴルフスイングなのです。

ゴルフは上半身を使うスポーツなのです。

お力になったら幸いです。 常識を捨てたら別の世界が開けるかもしれませんよ。

ゴルフ初心者が100切る


これがイケません。

ラフ、さてここからどう打とうか?

ボールは浮いてるから、打ちやすいかな。
フライヤーになりそうだから、番手下げるか。。。。

くらいに軽く考えていくことが大事でしょうね。


バンカーに入っても、出せればいいか!

いっぱい叩いている時って、いろいろ考えすぎなんですよ。

打った後は、ボールのあることろまで何も考えない!!

その場で風・ライ・距離を見て ハイ!おっパッピー!
くらいで十分ですよ。

あとは、力まないようにして練習の80%で振って行きましょう。

そうすれば、100なんていつの間にか懐かしい頃になってますよ。

きっと。

練習してください。

ゴルフのバックスピン


あなたに、ダフリの発生要因が何なのかを、お話します。
あなたに実感体験してもらいましょう。

右手をクラブをあなたに、ダフリの発生要因が何なのかを、お話します。
あなたに実感体験してもらいましょう。

右手をクラブをグリップするように握ってください。
その右手を顔の横に持ってきて、 空手チョップをするように、強く前に投げ出
してください。 できれば10回ぐらい。

次に、今、クラブを握るように、握っているその手のひらを、上に向けてくだ
さい。 それを、また顔の横に持ってきて、さっきやったと同じように、
またやってください。

それを、交互にくりかえし、何度もやってください。 何か右腕のどこか一部に、
違和感を感じませんか。

手のひらを上にしてやると、肘の内側が痛くないですか。 プロレス技の腕ひし
ぎ逆十字ですね。 なぜ痛くなるのか。

それは、手のひらを上にしている時は、肘が曲がった状態が、人類共通だから
です。

どうですか、手のひらを上にしていると、肘が少し曲がっていませんか。
そのほうが、楽ではないですか。 それを無理に伸ばそうとしているから、身体
が拒絶反応をしているのです。

この、肘が曲がったままでいようとする、身体の拒絶反応、これこそが、骨が
勝手に制御する、コントロールを生みだしているのです。

もう解りましたね。 肘が曲がっているとゆうことは、手から肩までの腕の長さ
が相対的に、少し何センチか短くなったとゆうことです。

これが、ダフリが起きない要因なのです。 逆に言えば、肘が伸びているのが
ダフリが起きる原因なのです。 肘が伸びた距離だけ、地面にクラブヘッドが
とどくのです。

この肘の曲がりが、ダウンブロウを自然に発生させるのです。
インパクトを過ぎてから肘が伸びるのです。

ダフリが出る身体の動きがバックスピンがかからない要因なのです。
プロのあの強烈なバックスピンはこのこの肘の曲がりが生みだすのです。

もう一つおまけに、左手が手の甲側に折れないコックを、自然に発生させるのです。

三つ目をお話したいのですが、もう時間のようです。 帰らねばなりません。

多少お役にたちましたでしょうか。
お力になったら幸いです。 常識を捨てたら別の世界が開けるかもしれませんよ。
こちらがあなたの手助けになるかもしれません。


するように握ってください。
その右手を顔の横に持ってきて、 空手チョップをするように、強く前に投げ出
してください。 できれば10回ぐらい。

次に、今、クラブを握るように、握っているその手のひらを、上に向けてくだ
さい。 それを、また顔の横に持ってきて、さっきやったと同じように、
またやってください。

それを、交互にくりかえし、何度もやってください。 何か右腕のどこか一部に、
違和感を感じませんか。

手のひらを上にしてやると、肘の内側が痛くないですか。 プロレス技の腕ひし
ぎ逆十字ですね。 なぜ痛くなるのか。

それは、手のひらを上にしている時は、肘が曲がった状態が、人類共通だから
です。

どうですか、手のひらを上にしていると、肘が少し曲がっていませんか。
そのほうが、楽ではないですか。 それを無理に伸ばそうとしているから、身体
が拒絶反応をしているのです。

この、肘が曲がったままでいようとする、身体の拒絶反応、これこそが、骨が
勝手に制御する、コントロールを生みだしているのです。

もう解りましたね。 肘が曲がっているとゆうことは、手から肩までの腕の長さ
が相対的に、少し何センチか短くなったとゆうことです。

これが、ダフリが起きない要因なのです。 逆に言えば、肘が伸びているのが
ダフリが起きる原因なのです。 肘が伸びた距離だけ、地面にクラブヘッドが
とどくのです。

この肘の曲がりが、ダウンブロウを自然に発生させるのです。
インパクトを過ぎてから肘が伸びるのです。

ダフリが出る身体の動きがバックスピンがかからない要因なのです。
プロのあの強烈なバックスピンはこのこの肘の曲がりが生みだすのです。

もう一つおまけに、左手が手の甲側に折れないコックを、自然に発生させるのです。

三つ目をお話したいのですが、もう時間のようです。 帰らねばなりません。

多少お役にたちましたでしょうか。
お力になったら幸いです。 常識を捨てたら別の世界が開けるかもしれませんよ。
こちらがあなたの手助けになるかもしれません。

ゴルフ上達のポイント


練習方法(上達のポイント)は、レッスンを受けるべきだと思いますよ。
180度かわります。いま通われている練習場にもレッスン(スクール)などありませんか?

私はゴルフ暦3年ですが、2年間は友人などに教わってそこそこ、飛ぶようにはなりましたけど
去年からレッスンを受けて飛距離も当たりも断然よくなりました。

レッスン、スクールに通えば半年ぐらいで普通にラウンド出来るようになるのではと思います。
ただ、やはりラウンドをこなしていく事が上達の秘訣だとは思いますよ。
楽しいゴルフをしてくださいね^^ 

ゴルフ練習場での練習


練習場での練習のコツははじめ、ゆっくりのハーフスイングで30ヤード打てたら、次50ヤード打てたら、次70ヤードと伸ばしていきます。7アイアンでよいです。はじめから大振りはしないこと。
慣れたらだんだんと距離を伸ばししていき、ドライバーも打ってみましょう。

あと、かなりうまい人について教わりましょう。
そのむりやり出ろといわれた上司に、2.3回教わると良いのでは。
上司も、状況を見てこれで迷惑かどうか・・と思えば
出場させた上司の責任になりますから。
それでも、楽しいですからでるのを私は勧めますけど。

あとゴルフスクールにも通いましょう。
まあ、あと何ヶ月練習したからといっても、実践は実践で学びます。
まずは、コースに出る!!!

これがスタートです。

ゴルフスイングの練習


というのは、止まったボールを打つので、反射神経はいらないからです。
安定したスイングになるまで、練習して、続ける根気があるかどうかだけです。

今回のコンペはパスしたほうが無難ですね。
多分、スコアは160〜200くらいにはなり、走り回るハメになるでしょう。
そうなれば、うんざりするだけでしょう。
そして、秋くらいを目指した方がいいと思います。

ちなみに、コースに行かないと上手くならないというのは私も同感です。
しかし、それは練習場で当たるようになっても、コースではなかなかそうならないので、コースに行った方がいいということで、練習場で当たらなければコースに行っても一緒です。

ゴルフスイング


球のセンターを見て、まっすぐ縦に線をイメージし、そこへクラブの刃先を、
平行になるように、打ち込む。スイングは円起動なので、どこかに最下点ができます。
これが、球のセンターです。
これができれば、そこそこあたるはずです。

あとドライバーは、振るのが大変なので、これも練習場で、足を揃えて打って下さい。
これは、球の右端だけを見て、横から叩くイメージだけでいいです。
クラブフェースが自分のスタンスと平行に出て行けば、
そこそこ前へ行くはずです。

といったわけで、ゴルフは奥が深い為、最初からうまくなるのは難しい話です。
それを、その誘った人が、教えたいが為に、やらせてみたいのです。

スコアは、いちおう、1ホール、7〜8回を目標に置いて下さい。
目標が無いと、何事も楽しくないですから。
ただあまり気にすると、ゴルフそのものが楽しくなくなるので、
自然と戯れるスポーツですから、あくまで楽しんでやりましょう。

がんばって下さい。

7番アイアン


「まだ7番アイアンしか打ったことがないですし、まともに当りません。
他の人に迷惑がかかるのでは。」と伝えましたが、
「練習ばっかりしてたって上達しない。コースに出たほうが早い。」と言いくるめられました。

昨日、久しぶりに練習に行くと、まったく当らずゴロばかり。
130球の内100級はゴロでした。
完全に自信を失ってしまいました。

みなさん、どのくらいのレベルになってからコースに出るものなのですか?

今からでも、頑張って練習したらコースに出られるくらいになるのでしょうか?

また、練習方法(上達のポイント)などもご教授いただけると嬉しいです。
宜しくお願いします。
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